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レーシック体験記【手術を受けるまで】
2011年 06月 06日 (月) 10:36 | 編集
病院のホームページを見ると、レーシックであれば翌日から普段の生活ができるとの事。
ただ、角膜が薄くてレーシックを受けられず、手術方法がラゼックになってしまうケースもあるらしい。(ネロさんケース)
このラゼックがなかなかのクセモノらしく、かなりの激痛が続くらしい。
現にラゼックを受けたネロさんは、痛みが続いて4日間は寝込んだとの事。

仕事をしている身としては、4日間寝こむのはちょいと困ります…
さすがに唐突に数日会社を休むのは悪いので、事前に有給を2日間取得して土日とくっつけ、計4日間の連休としました。
その初日に検査と手術をしてしまいましょうとう強行作戦です。
これならば手術方法がラゼックでも大丈夫。なはず…

ちなみに、当然ながら術前検査は手術とは別の日に受けられます。
てか、普通はそのようなスケジュールを組むはず。
私は自転車のレースやイベントなどがあったため、極力土日を潰したくなかったので、このような強行スケジュールを計画しました。

病院ではネットで検査日を予約し、詳細な時間については病院から折り返し電話があり、話しながら決めました。
私は平日手術を希望したので、問題なくすんなり手術日が決定。
えかったえかった。

事前検査の注意点としては、コンタクトは事前に使用を中止する事。
ハードコンタクトの人は、検査日の2週間前から使用を中止。
ソフトコンタクトの人は、検査日の3日前から使用を中止。

私は平日はメガネ、週末の自転車乗る時だけは使い捨てコンタクトだったので、手術日前週末のみメガネで走っただけで、特に他にやる事はありませんでした。
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